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体型維持

 通常太らないためにしていることです、太らないよう注意しているのは、以前おおがかりなダイエットをしたことがあって、そのめんどくささや、しんどさをしっているからです。ただ効果があるかどうかは保証いたしかねます。


[運動]
1.会社の最寄駅より手前で降りて通勤 最寄駅は徒歩5分、現在25分歩いています。こうやって無理やり運動してます。(出来るだけ歩くようにしています)
2.寝る前と朝起きたとき、少しだけ運動 あまりきつい運動はしていません。時間も5から10分位で負担にならない程度。
3.足はきちんと揃えて座り、いつも背筋を伸ばす これは、慣れると自然とそうできるようになりますが、最初はつらいです。ただ足やおなかの引き締めには絶大な効果を発揮します。たまの運動より、日々の鍛錬!
[食事]
1. たまに(月に1週間くらい)間食をしない。 自分では多く間食していないつもりでも、量が多くなっているかもしれないし、間食の量を増やさないために。
2. お菓子を食べるときは、袋から食べない。 気が付いたら全部食べていたなんてことをしないため、食べる量をとって、後は即お片づけ。
3. 飲料は牛乳、豆乳を除きすべてノンカロリーのお茶か水 一番簡単にカロリーカットできるところだし、飲料は満腹感がないので、ここで余分なカロリーをとりたくない。(お酒も全く飲みません)
※ 市販のノンカロリーという表示は5kcal/100g未満に対する表示で、全くカロリーがないわけではありませんので、注意してください。
4. 食べたくないときは食べない。 あたりまえのようですが、お付き合いで無理に食べたり、後で時間が無くなるから、今のうちに食べたりとか、そういったこと厳禁。
5.外食をしたら、後の食事で調整 外食はどうしてもカロリーが多くなりがちだから。旅行の時は、旅行に行く前後で調整[外食でも後のカロリー調整の難しい高カロリーのファーストフード(ハンバーガー等)は食べません。]
6. 遅い夕食(8時以降)は、おなかがすいていても軽くする。 医者に「年を取ると寝る前の食事は胃がもたれるから、遅い夕食は軽く、湯豆腐くらいにしたほうが良い。」と昔言われて実行しています。
7.間食分のカロリーも考えて、3食食べる。 全く間食無しになるのはいやなので。
8.子供の残り物を食べない。 母に「太りたくなければ、もったいないと思う気持ちを抑えて捨てろ。」と言われました。確かに子供が生まれてから太る最大の原因かもしれません。
9.食べるとき、1口ごとに箸(ナイフ&フォーク)をおいて食べる。 時間がない時は、無理ですが、これでかなりゆっくりした食事ペースになり通常より少量で満足できます。
9.外食はできるだけしない。 勤めているので、基本的にお昼ご飯は、お弁当持参。
10.夕食の時間は早め 人に言われて気が付いたのですが、私は通常、人より早く食べていました。夕食の時間は大抵6時前後、遅いときでも8時までには終わっています。そこから寝るまでは何も食べません。慣れれば、特に食べたいとも思わなくなります。
11.勤め先のおやつは持ち帰って、誰かに食べてもらう。 昼食が少なくて足りなかったときは、食べてしまいますが(笑)、大抵持ち帰って、誰かに、食べてもらいます。
12.食べたら、即歯磨き 歯磨きしないと間食したくなったとき、食べてしまうので。大抵お茶でも飲んでゆっくりすれば、落ち着いてきて、食べなくてもすむので。
13.1回の食事で取る、野菜の量は175g以上。 現在1日の野菜の適量は350g以上とされていますが、外食をすると、その3分の一の120gはまずとれません。そのため、1回外食が入っても、なにか理由があって、夕食が軽くなっても、野菜の一日摂取量が取れるように、メニューを作っています。大量の野菜のおかげか、低カロリーメニューになっているようです。
[洋服と靴]
1.洋服のウエストはジャストサイズ、ゴムのウエストはできるだけ着ない。 ジャストサイズにしていると、太ったときすぐわかるし、ゴムのウエストは気づくのが遅れる。
2.体をしめつけない 雑誌で「締め付けると代謝が低くなります」とあるのを見たので。(真偽の程は不明)ガードル、サポートストッキングははきません。
3.靴はすべてローヒール 気が向いたとき即、ウォーキングできるように。
[雑誌]
1.学研のFYTTE(ふぃって) 2004年1月から、カロリー手帳を付け始めました。食べたものを全部書き込むのです。そのため間食がめんどくさくなって、今年に入ってから、ほとんどしていません。またダイエットのためのヒントや低カロリーおやつや食事の作り方など、参考になることが多いし、他のダイエッターのがんばりを見ると、「私もがんばらなくては」とやる気もでるし、私にはあっているようです。