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食べ過ぎないために


1.おなかがすいたときのために、カロリーの低い食品を間食用に用意しておく。
 私は妊娠中おなかがすいて困ったので、(3食きちんと食べていた)間食はトマトを食べていました。母はダイエット中、スティックサラダをタッパーに入れてました。これで、結構気がまぎれます。自分が食べてもいいなってものを選んで常備しておくといいです。
2.食事はあともうちょっと食べたいなくらいでやめて、その後お茶を飲む。
 食べるのが早いからゆっくり食べろといわれても、なかなか直すのは大変なので、お茶を飲むことにしています。
3.とにかく用事を増やして、手があかないようにする。
 ダイエット中の大敵はあいた時間、食べる量が減っているので、お菓子の誘惑に負けやすい。
4.お菓子を家に置かない。 なければ、食べたくても我慢するしかないので。
5.家族(一緒に住んでいる人)に協力してもらう。 お菓子を制限しているときに、側でポテトチップをパリパリさせている人がいるのはつらいです。目の前で食べない。お菓子の袋は目に付かないように処分してもらう。
6.ダイエット中であることは公表する。 食事を制限していることを言って、食べ物をすすめられないようにしておいたほうがいいです。
その他
1.食べても太らない人はまずいない。 「私食べても太らない。」と言う人いますが、もしそういった人がいてもあまり言葉どおりにとって「私は食べなくても太る。」と悲観しないように。
 よくよく聞いてみると、「おなかがすいても歯磨きが面倒だから間食は全くしない。」とか、「オフィスワークで動かないから、昼食はカロリーメイト2本だけ」で、上記の言葉を言っていました。(私の知人の場合)大抵は満足する量が少な目なようです。